should(アドバイスをする) (A2)

何かをしたほうがいいと言うときは、should + 動詞の原形 を使います。誰が主語でも(I, you, he)同じ形で、うしろに to はつきません

should + 動詞の原形

shouldn't + 動詞の原形

何かをしないほうがいいと言うときは、shouldn't + 動詞の原形 を使います(shouldn't = should not)。

Should I ...?

アドバイスを求めるときは、Should + 主語 + 動詞の原形 で始めます。