no longer / not anymore (A2)

何かが終わったことや変化したことを表す日常的な方法は、通常の否定文の文末anymore を置く形です:don't / doesn't ... anymore。(2語で any more と書かれることもありますが、どちらも正しいです。)

not ... anymore(日常会話でよく使う形)

no longer(少し改まった形)

no longer も同じ意味ですが、少し改まった表現です。本動詞のに置き、動詞は肯定の形のままにします(don't / doesn't はつけません)。

否定は2重にせず、1つだけ使う

どちらか1つを選びましょう。no longer 自体にすでに否定の意味が含まれているので、don'tanymore を一緒に重ねて使ってはいけません