規則動詞の過去形 (A1)

ほとんどの動詞は、過去形にするときに -ed をつけます。主語がだれであっても同じ形です。

-ed をつける(全員共通)

-e で終わる動詞: -d をつける

パターンを見てみましょう: like → liked · live → lived · close → closede で終わる動詞には、-d だけをつけます。

y → ied

パターンを見てみましょう: study → studied · try → tried · carry → carriedyied に変わります。ただし、y の直前が a, e, i, o, または u のときは、y を変えずに -ed だけをつけます: play → played

最後の文字を重ねる

パターンを見てみましょう: stop → stopped · plan → planned · shop → shopped。これらは1拍で発音する短い単語で、最後の文字の直前に a, e, i, o, または u が1つだけあります。最後の文字を2回書いてから -ed をつけます。

文字を重ねない場合

ほとんどの単語は文字を重ねません-ed の前に文字が2つある場合や、単語の長さが2拍以上のときは、そのまま -ed をつけるだけです: work → worked · wait → waited · visit → visited